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SuperNeet.com

webマネタイズ、Lifehack、本、日々のアウトプットのメディアです。

東南アジアを旅してきました(4/22~5/2)

 

東南アジアを4/22から旅してきました。

 

一言、すごかった(。-`ω-)

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世の中は情報で溢れかえっており
自分の知らない事は全て
怪しく見えてしまいます。


今振り返ると物凄い偏見を
勝手にアジアの諸国に対して持って
いました。


しかし、自分の五感で確かめた事は
紛れもない全てが事実であり
そこから派生する感情や直観が全て
正しいのです。


結果、私の常識は間違っており
世界はまったく異なる姿を見せてくれました。


アジアでも貧困の度合いが酷い地域に
足を運ぶ事がもしなければ


私はテレビやネットからの情報を
そのまま鵜呑みにしてしまい
間違った常識で生涯過ごす事に
なっていたでしょう。


やはり自分の目で確かめる事が
どんな外野からの意見よりも
正しいと痛感したよい旅でした。

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目次


自由という言葉は無意味

 


旅を実際に始めてみて
移動時間の合間にふとSNSを
覗いてみたとき


私はもの凄い違和感を感じました。


自分自身の事をSNS上で
●●で自由になりました~♪
自由人です♪


と、主張する人がいますが
果たしてそれは本当なのかなと
感じました。


おそらく自由そうに見える
不自由人が殆どなのではないかと
私は推測をしています。


その理由としては
私自身が一度も自分の事を
自由であると思った事がないからです。


私はオンラインビジネスマンであり
世界の何処にいても好きなタイミングで
仕事をする事ができます。


日本にいる時と
ほぼ変わらないパフォーマンスを
この星の何処にいても出来るわけです。


故に、こうしてふと旅行に行くことも
可能なのです。何かの力に影響される事は
決してありません。


しかし、これは
全ての事に自分自身で責任を持ち
何処にいても仕事に追われる可能性も
あるという事の裏付けにもなります。


自由と不自由は紙一重なのです。


この「自由」という言葉は
非常にやっかいで


使うだけでその人の思考を停止させます。
この単語に振り回されている人が
多すぎるのです。


あなたが言うには、自由とは
一体何がどうなっている状況で
それはどんあ事で構成されているのか。


ここまで考える必要があります。


大体自由になったと主張する
オンラインのビジネスマンは
(TwitterなどのSNSにいる)


同じ地域から離れませんし
結局対面セールスを行っている場合が
殆どです。それ色々制限されてるやん(・ω・)


本当に何からも縛られない人間は
世界の何処にいても仕事ができます。
健康な身体と1つのPCだけで良いのです。


安易な考え、若しくは何も考えていない
自由という言葉は本当に薄っぺらいなと
しみじみ感じました。


仕事が無いのでなく「していない」

 


東南アジアの発展途上国を移動すると
昼間から寝っ転がったり
ハンモックでゴロゴロしている人を
沢山みかけます。


私はテレビなどの影響で
こっちの人達は働きたくても
仕事がないんだと勝手に認識していましたが、


実際は「働いていない」だけです。


これには衝撃を受けたと共に
日本での自分の日常についても
考えさせられる事がありました。


日本に産まれただけで
奇跡だと本当に痛感しています。


今の自分に出来る事など
何もないと決めつけてしまったり
現状に甘んじている事が
多々あると感じました。


自分の持てるスキルや環境を駆使すれば
もっと大きな結果を出せるのではないか。
もっと得たい自分になれるのではないかと。


海外に来ないと気が付かなかったと
思うと本当に情けないと感じてしまいます。


会社員や学生の方もそうですし
現状を変えたい全ての方は
今一度自分の日ごろの行いについて


考えてみてはどうでしょうか。


無駄な事や生産性の無い事、
答えが変わらない事で悩むなど
いかに勿体ないことをしている人が

多いことか。


与えられた環境やスキルを
フル活用すれば現状はどうにでも
打開できると感じました。


自分事としては
仕事に割く時間を増やしたり
人を育ててレバレッジをかけるなど


避けていた事に時間と労力を
どんどん割いて行こうと思います。


何だか負けたくなくなってきました(笑)


クソ田舎でもスマホ

 


やっぱり自分がWEBの仕事を
中心に生計を立てているので
ネットの環境やビジネスに


どうしても目が行ってしまいます(笑)
職業病です(。-`ω-)


驚いた事に電波が殆どない
くそ田舎でも住民はスマホを使っていました。


ベトナムやカンボジアは
アジアでも貧困な国として
知られています。


村みたいな小さな集落の子供も
スマホを横に傾けて写真を撮っているし


サムスンやファーウェイといった
格安のスマホをばらまく会社の看板が
あちこちに見受けられたのが
とても印象的でした。


覗いてみるとびっくりしたんですが
Facebookしてましたからね…


屋台でもスマホをさばいていたので
これはもうアジアだけの問題では無い。


世界中で全ての人がネットに接続できる日が
必ず来ると確信をしました。
インターネットの利用人口は
これから100%増え続けます。


個人でも勝機が無いわけが無く
絶対に勝てると断言できます。
実際現状では私自身も儲けさせてもらってます。


世界中の人間がネットを利用し始めた時
同じ消費者で終わるのか
仕掛ける側で事業を行うのか


どっちが得るものが大きいでしょうか。


世界に仕事をする上での格差は
殆どなくなってきています。


旅行って大事

 


全ての事で当てはまりますが
自分自信が無知であったり
経験が無い事に


足を踏み入れる前が
最も恐怖を感じる瞬間です。


簡単な例えだと
WEBの仕事をしてみたい人が
怖いなーって感じるのと同じ(。-`ω-)


実際に旅行をすると
本当に何から何まで気づきの瞬間です。


空気の匂いも違うし
食事の注文の仕方も全く事なる。
予想されていた事は実は問題ではなく
それ以外の事の方がとても重要だったとか。


自分の勝手な先入観は全く通用しない。
人はイメージの奴隷という言葉が
ありますが、まさにそれでした。


常識がまったく通用しない場所や
未知の領域へチャレンジする事は
自分を成長されてくれます。


成長が一番のレバレッジです(。-`ω-)


海外旅行は避けがちだったのですが
積極的にいこうと思います。
ただ、次はリゾート地がいいです(笑)


まとめ

 


普段できない体験をしたり
見た事ない景色をみたり
ある種充実した半月でした。


実際は移動も多く、体力的には
かなりキツかったですけどね(笑)


なによりやはり
日本は素晴らしい国だと
離れてみて初めて気が付きます。


ここからはずっと日本にいる
予定になっていますので
ぼちぼち仕事をやって行こうと


GW真っ只中の博多の喫茶店の隅っこで
この記事を書きながら、決意した所です。

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